【HTML】hrefの読み方も含めて優しく解説

HTML技術知識, 読み方

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aタグの href の意味は?

HTMLを勉強したら、すぐに出てくるおなじみのタグ aタグ。href はaタグで利用する属性です。idとか、nameと同じ類と考えてOKです。

href は、 「hypertext reference」(ハイパーテキスト リファレンス)の略です。

href 属性に指定したパスについて、ハイパーテキストとして関連付けるよ。【リンクを貼るよ。】という意味になります。

hypertext超テキスト って、どういう意味だよ!ってのは、別の機会に説明できればと思います。

href の読み方

hrefの読み方は、2通りです。

1.エイチレフ
2.ハイレフ  ※リファレンスなのに、レファじゃない。

ちなみに、私は「エイチレフ」派。同じ職場の人には、「ハイレフ」って呼ぶ人もいる。

これは勉強に使った書籍とか、参考にしたWebサイトによって変わるものですが、上の2つなら、伝わります。少なくても、「ハーフ」とか「ハレフ」みたいな事を言って、ぽかーん( ゚д゚)とは、ならないでしょう。

ちなみに、aタグの利用方法は、以下みたいな感じ。

<a href="target.html">リンク文字列</a>

最後に

aタグは、エータグでも、アンカタグでも通じます。ただ、アータグと言われたら、ぽかーん( ゚д゚)となるかもしれません。

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